いいねを振り返る[第11回]

さて今日もいいねを振り返っていこうか。

 

やっぱりツイッターは面白く、ためになるようなツイートで今日も溢れている。

僕はそういうツイートに今日もいいねをしていく。

もちろん、見るに耐えないようなツイートやつまらないツイートだってあるのだけど。

 

自分のツイートよりもいいねのところにその人自身があらわれたりする。木になる人のいいねを見たりすることがある。

 

 

 

圧巻。見とれる。

包丁さばきの美しさもあるけど、魚の皮を剥いでいくところとか、骨と擦れるところとかの音がまた気持ちよくていい。

魚を捌く技術というのは別に普通の人にとってはできなくていいことなのかもしれない。スーパーでは切り身が売っているし、魚丸々一匹を捌くことはしなくても良いものになっている。

だけど、やっぱり魚を捌くことを夢みるし、いつかやってみたい、こんな風に捌けるようになりたいと思うのだ。

 

そのためには、まず魚を買うところから始めなくてはいけない。 魚を買えば捌いて食べるしかないだろう??

 

 

世の中にはいろんな仕事がある。本当に。

 

 

毎日ブログを書き続けているが、まだ毎日やるのが苦じゃないレベルまでやれてない。それだけやらないと毎日やるのが苦じゃなくならないんだな。

 

 

僕の中でこのツイートは今年のベストツイート20には入ってくるんじゃないかと思う。そういうランキングのようなものを自分が作ればの話であるが。

素晴らしい動画だと思っている。うまい。こういうことを考える人を素直に尊敬する。

 

 

こういう本を僕は胡散臭いものだといって避けたりするけど、救われたりする人がいるんだろうな、というのを思った。

タイトルで中身を予想し読むのを避けることがあるけど、読んでみないとなんだってわからない。

 

 

これは面白い。このキャッチコピー本当に最高だ。

 

 

僕もいつも思っている。たいていのイライラは空腹の時だ。

とにかくなんか食べてひとまず落ち着こう。そう自分に言い聞かせる。

イライラしているときは心の動きがはやいから、身体の動きを遅くするのもおすすめだ。

ゆっくり身体を動かせば、なんとなく心もゆっくりと落ち着いてくる。

 

 

 

これは間違いなく落ちる。落ちる。

 

 

さて、この映画観にいくか。間違いなくいい映画だろうと思っている。歌がいい映画はその映画もいいんじゃないかと思うが、それは例外もあったりする。

観てみないとなんだってわからない。

 

 

これはとても深いことばだ。

批判は送り手にかえってくる。よく覚えておきたいことばだ。

 

批判するのはその人にも同じ気持ちがあるからだ。 

 

 

出版業界の話なのだが、そこには普遍的なテーマがいくつもある。

このドラマはどんな人にも突き刺さるところがどこかに見つかるはずだ。

 

おすすめ映画。

 

 

つい最近、『結婚できない男』をアマゾンプライムで全話観たところだった。

復活ということで、喜んでいる。

 

こういう小さな楽しみが、生きなきゃなと思わせてくれたりする。どんな小さなことでもいいから、未来の楽しみを見つけて、そのために頑張ったりするのってすごくいいと思う。

 

 

さて、二日連続のいいねを振り返るシリーズであったが、まだまだいいねは尽きないものだ。僕がいいねをしていく限り。

 

このシリーズ何回続けられるかわからないけど、タイトルのカッコがカッコ悪いなと思うのだけは確かだ。最初にこれで決めたんだからと自分を納得させている。

 

最初がこうなんだからそれを続けなきゃと思っていることっていっぱいあるよな。別に変えても良いのに、変えたところでそれに気づく人などいないはずなのに、こういうところで変えることができなかったりする。

 

 

やっぱりカッコがカッコ悪いよ。もっとカッコいいカッコをつければよかった。